2010-11

ユーロ・ドルはどこまで下げるのか。 - 2010.11.29 Mon

今日の為替市場は、アイルランドの支援が週末に合意した事を受けて、朝からユーロが上下動しています。

ユーロ・ドルは早朝には支援策を好材料として1.3300ドル台に乗せましたが、頭打ちをすると利食いから一転下げに転じ、1.3200ドルを割り込む展開となりました。 その後は割安感から再び買いが入り、1.3200ドル台後半で推移しています。

週末に合意した支援策の内容は、支援総額は850億ユーロで、EUが450億ユーロ、IMFが225億ユーロ、アイルランド自身が175億ユーロとなっています。 期間は今後3年間、350億ユーロが銀行など金融機関に、500億ユーロが財政支援に当てられる見込みです。

アイルランド問題は一旦終焉を迎えましたが、ポルトガルやスペインへの波及が懸念されているので、ファンダメンタルズ的にはまだまだ安心はできません。

テクニカル的には、日足チャートでは11月22日にMACDの0ラインを下抜け、11日24日に一目の雲を下抜けています。 週足を見てもローソク足が21週移動平均線の下に位置しているので、明らかな弱気となっています。

週足チャートを見てみると、8月第1週につけた高値1.3333ドルを下抜けています。 ダウ理論では前回の高値が抵抗線となるので、上昇トレンドが変更した可能性を示唆しています。

下落トレンドに変更するのか、もみ合いに移行するのかはこの先の展開しだいですが、8月24日に付けた安値1.2589ドル付近までの下げは避けられないかと思います。

ただ、ユーロ安の主原因であるドル安の修正もあらかた終わってきているので、一方向の下げは治まりそうです。 上下に動く展開も予想されるので、その点には注意しておいて下さい。


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ドル・円、ユーロ・円、豪ドル・円の値動きについて。 - 2010.11.24 Wed

昨日の為替市場は、北朝鮮の韓国に対する砲撃によりリスク回避の動きが喚起され、ドル買い、円買いの動きになりました。

ドル・円はドル買いとクロス円の売りに挟まれる形でプラスマイナスゼロの値動きに、クロス円は大きく値を下げ、ユーロ・円は3円近い値幅を付けています。

北朝鮮問題もNY時間にかなり織り込んだこともあり、流石に今日の午前中は買戻しの動きが出て昨日売られた通貨は上昇していますが、市場はまだ流動的ですので、警戒は必要になりそうです。

各通貨の簡単なポイントを書いておきます。

(ドル・円)
ドル・円は先週の木曜日から日足の一目・雲の中に入っており、今も中で推移しています。 雲の上限は83円61銭、下限は82円50銭付近となっており、今週は概ね83円61銭~82円50銭での推移が予想されます。

(ユーロ・円)
ユーロ・円は昨日大陰線を付けて日足の一目の雲に入ってきています。 雲の上下は概ね113円37銭~110円56銭となっており、今週はその範囲での動きが予想されます。

(豪ドル・円)
豪ドル・円はここ2週間ほど83円~80円30銭で推移しており、今週もその範囲での動きとなるかと思います。

3通貨ペアとも基本、上記の値幅の範囲での推移が考えられますが、上下どちらかを抜ける可能性も十分ありえます。 その際は抜けた方向に動くことが考えられるので、その点にも注意をしておいて下さい。


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ドル・円の上値と下値のポイント。今週の行方について! - 2010.11.22 Mon

今日はドル・円について簡単に書いていきます。

今日の為替市場は、週末にアイルランドとEUが金融支援で合意した事によるリスク選好の流れが発生し、ユーロが主体となって買われる展開が続いています。

ドル・円はドル安とクロス円の上昇に挟まれる形で、始値近辺をうろうろする値動きとなっています。

ドル・円の日足チャートを見てみますと、先週金曜日、今日と一目・雲の上限に頭を押さえられています。 目先のドル安の流れや米・10年債利回りの足踏みなどもあり、上値は重たくなっています。 基本的には何か材料でもなければ、今週はじりじり下げていく展開になるかと考えています。

ただ、日足チャートを見ると、MACDは0ラインを超えてきていますし、一目・雲の上限を上抜けると三役好転にもなるので、上昇に転じることができれば、上値を伸ばして84円を超えてくるかと思っています。

上値の攻防ライン(節目)となっている一目・雲の上限は、今週いっぱい83円63銭にあるので、まずはこのラインに注目したいです。 下値としては一目・雲の下限がある82円74銭~82円50銭に注目しておいて下さい!


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ドル・円はじりじりと下げていくのか。 - 2010.11.19 Fri

今日はドル・円について書いてみたいと思います。

ドル・円は今週も堅調な動きを続け、83円台を定着した感があります。

日足のチャートを見てみますと、前回の記事にも書いた一目・雲の下限を上抜けて、今は雲の中で推移しています。 今後の注目点としては、雲をどちらに抜けていくかがポイントとなります。

今日の雲を見てみますと、上限は83円66銭に、下限は82円92銭にあります。 その後は1週間ほど上限はほぼ変わらずですが、下限は下落となっています。

バイアス的にはやや下落となっており、現状維持の力関係が続くようであれば、じりじり下げていく展開が考えられるかと思います。

ドル・円上昇の原動力となった米・国債利回りも少し勢いが薄れてきています。 米・2年債金利はやや下落、米・10年債金利も昨日は上昇しましたが11月15日の高値2.959ドルを抜けきれず2.898ドルで引けています。

週足を見てみますと、今週を含めて陽線が3本連続で出現となっています。 過去2年間を見てみますと陽線が3本以上となったのは2009年の1月中頃~3月までの6本の1回だけで、それ以外は3本が上限となっています。

上記を総合的に考えてみると、来週は一旦、調整からの下げがあってもおかしくはないかと考えています。 

ただ、一目の雲を上抜けて85円を狙う動きも十分考えられるので、まずは一目・雲の上限83円66銭を超えるかどうかに注目しておいて下さい。 下げる動きを見せるようでしたら、一目・雲の下限82円92銭を気にかけておいて下さい。


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ドル・円の上昇は一旦おさまるのか。 - 2010.11.16 Tue

昨日のドル・円は、強い米・10年債利回りを受けて上昇、NY時間に83円33銭の高値を付けています。 ただ、その水準では本邦勢の売りやテクニカルの節目があり、上値が重くなっています。

今日はその上値の重たさも加味され、利食いなどが出て下げる展開となっています。

ドル・円上昇の原動力となっている米・10年債金利ですが、昨日は2.959ドルの高値引けをしています。 3.000ドルを控えているので一旦の足踏み相場がありそうですが、更なる上値は更新していくものと思います。

ドル・円の日足チャートを見てみますと、一目・雲の下限が頭を押さえています。 昨日も高値を押さえられ、今日明日は83円32銭に位置し、明後日からは下げに転じています。

そこから(米・10年債と一目の雲から)推察すると、ドル・円は目先下げに転じるのではないかと考えています。

ただ、11月6日の記事でも書いたように、ドル・円は、ややもみ合いが少ない感はありますが、ソーサー・ボトムの形になっています。 ソーサー・ボトムには、本格的な上昇に向かう前にプラットフォームと呼ばれる小休止がある場合があります。

今回のドル・円に適用されるかどうかは分かりませんが、その可能性はあるかとは思います。

一旦は81円台半ばまでの下げがあるかとは思いますが、そこが押し目を買う良いタイミングになるかもしれませんので、下げる局面ではバイアスは中立に保ちながら買い場を探してみて下さい。


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ドル・円は今日にも83円を超えるのか。 - 2010.11.15 Mon

今日のドル・円は好調の動きを見せていて、15:25過ぎに82円98銭と83円越えに迫る高値を付けています。 現在も82円90銭台の高値圏をキープしています。

ドル買いの主な動機は、時間外での米・国債利回りの上昇にあるようで、昨日の記事でも書いたように、米・国債金利は上昇の気運が高まっていますので、ドル・円も更なる上値を付ける可能性が強くなっています。

ただ、83円には本邦筋による売りが断続的に控えていますので、一足飛びは材料がなければ難しいのかもしれません。

ドル・円の攻防ライン(節目)は、11月11日の記事にも書いたように、上値としては上値のコンセンサスがある83円、週足の一目・転換線がある83円03銭が、下値としては21日移動平均線がある81円40銭が意識されると思います。


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ユーロの現状と行方について。 - 2010.11.13 Sat

今日はユーロについて少し書いてみたいと思います。

ユーロは11月3日のFOMCで決定された米の量的緩和(資産買い取り第二弾、別名QE2)以後、トレンドを変換する形で下げてきています。

ユーロ単体での下げ要因は、欧州周縁国のソブリンリスク、特にアイルランドの財政問題がピックアップされています。 昨日などは緊急支援をするしないで市場は一喜一憂し、ユーロ・ドルやユーロ・円はそのつど振らされる展開となっていました。

確かにアイルランドの問題は気になる要因で、何らかの対処がはっきり出るまではしばらく尾を引きそうです。 ただ、春先にあったギリシャ危機の時と比べると、IMFやEUなどの対策(基金など)があり、底抜けする危機感はかなり薄いです。

EU諸国の財政問題はギリシャ危機以来、認識されている事柄なので、今回のアイルランド問題も特段驚くことではありません。 米の量的緩和が決定された事による手ががり不足、材料難から注目されている側面が強いかと思います。

それでは、ユーロの弱気は近いうちに終わるのかと言えば、どうかなという感じがします。

上記に書いたように、何らかの対処が出ない事にはアイルランド問題はしばらく下落の材料とされますし、ヘッジファンドなど投機筋の年度末にかけてのポジション解消から、ドル買いが断続的に出ることもユーロの重石になります。

あと、気になるのが米の国債利回りの上昇です。 米・2年債金利は急上昇し、米・10年債金利もここ3ヶ月間の高値水準である2.800ドルに迫る2.787ドルまで上昇してきています。 テクニカル的には上昇の気運が高まっているので、更なる高値を付けていく可能性は大きいです。

ユーロ・ドルやユーロ・円の下値の攻防ライン(節目)を見てみますと、ユーロ・ドルでは週足の一目・雲の上限1.3511ドルが、ユーロ・円では21週移動平均線111円90銭、日足の一目・雲の下限110円60銭が一つの目処になるかと思います。


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FXで稼ぐ一つの方法です。 - 2010.11.12 Fri

今回はプライベートな記事を書いてみたいと思います。

今日、アフィリエイト業務を行なっているアクセストレードを運営している、インタースペースさんのNさん(恥ずかしいのでイニシャルでの希望)にお会いして、アフィリエイト業界の状況など色々なお話をしてもらいました。

僕自身はテキストリンクを少し載せているだけで、アクセストレードさんになんの貢献もできていないのですが、出張で大阪に来られたついでに一度お会いしたいという申し出を受けまして、今回初対面という運びになりました。

ここでは詳しい話は出来ないのですが、色々な企画を考えていて、さすがアフィリエイトでは信頼のある、特にFXに関しては充実しているアクセストレードさんだと思いました!

僕自身にも2~3、大変良い話を頂いたのですが、こちらの都合でお断りして、なんか申し訳ない感じです。 

僕の後には有名なスキーノーさんと会う予定だそうです。 ブロガーとして有名なスキーノーさんとでしたら、Nさんも建設的な話が出来るのではないかと思い、少しホッとしています。

FXや投資関連のブログを書かれている方で、アフィリエイトに興味をもたれている方も多いかと思います。 アクセストレードはそんな方に安心しておすすめできるアフィリエイト業者さんですので、興味のある方は一度チェックしてみて下さい!


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ドルはどうなる!?長期と短期の予測。 - 2010.11.11 Thu

昨日のNY市場では、ドル・円が続伸し、82円80銭の高値を付けています。 終盤では米10年債利回りの低下から上値が重くなり、82円の前半で引けています。

今回のドル上昇は、米追加緩和を見込んでのドル売りの解消や、ヘッジファンドなどの年度末に向けての解消などによる、主にフローが中心となっていますので、持続性は1~2ヶ月の短期的なものと予想できます。

ただ、その後再びドル安再開かといえば、どうなのかなという気はしています。

前回の記事でも書きましたが、今回の下落トレンドは3年5ヶ月続いています。 過去15年でのトレンドは上下合わせて5回あり、今回は6回目ですが、今回が最長になっています。

これをもって下落トレンド終了とはいえませんが、転換してもおかしくない地点には位置しています。

今後ドルが上下どちらに行くかを左右する注意点としては、米国が更なる追加緩和を行なうかどうかにかかっていますが、これは米国の景気回復度合いや、追加緩和の悪影響を受けている新興国からの圧力度合いにかかっていそうです。

資産下落による景気悪化には量的緩和の効力が薄いことは2000年台に日本が経験済みですので、米国は更なる追加緩和を求められる状況になりそうですが、バーナンキFRB議長も中央銀行だけでは対処できない旨を示しており、更なる大幅追加緩和も微妙なところです。

目先を見ると、今月いっぱいは上げ下げしながらもドルは上昇するかと思います。 ドル・円の目先の攻防ライン(節目)は、上値としては上昇の目処のコンセンサスがある83円と週足の一目・転換線がある83円03銭、下値としては21日移動平均線がある81円30銭付近になるかと思います。

まずは上記の攻防ラインを気にしておいて下さい。


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ドル・円の今後について! - 2010.11.06 Sat

昨日のNY市場は、21:30に発表された米・雇用統計の非農業部門雇用者数の大幅な伸びを受けて、ドル買い・円売りの動きとなりました。

非農業部門雇用者数は、予想の中間値は+6万人となっていましたが、結果は+15.1万人と大幅に伸びています。 直後は乱高下となりましたが、その後は市場も素直に反応し、ポジション巻き返しからのドル買いでNY市場を終えています。

来週からの動きが気になるところですが、しばらくはもみ合う動きになるのではないかと考えています。

米・2年国債、10年国債を見てみますと、もみ合いの様相を示しており、今しばらくは続くのではないかと思います。 相関関係のあるドル・円もしばらくは81円を中心にしてもみ合うのではないかと思っています。

ドル・円の日足チャートを見てみますと、ラウンディング・ソーサー・ボトムの形になりつつあります。 このままもみ合いが続くようであればソーサーボトムになる可能性も高く、11月1日に付けた安値80円24銭が底値だったと言う事になる可能性もありそうです。

基本的にはドル安相場ですので79円75銭の最安値更新は依然高いですが、今回の下落トレンドは3年5ヶ月続いているので、サイクル的にも転換が起こってもおかしくないかとは思っています。


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FOMC後のドルはどうなるのか。 - 2010.11.03 Wed

今日はいよいよ注目されていたFOMCの発表がありますね。 ここ2ヶ月ほどは米・追加緩和一色の相場でしたが、さて結果はどうなるのか。

結果も気になるところですが、その後のドルの行方も気になるところです。 ファンダメンタルズに変化はないので通常ならドル安継続と見るところですが、、私見ですがドル安の流れは一旦止まるのではないかと考えています。

FOMCでマイナスなサプライズ(大規模な追加緩和など)がなければと言う条件付ですが、潮目は一旦変わると考えています。

FOMCでの追加緩和を睨んでのドル売りはかなり行なわれており、ヘッジファンドや投機筋などもそろそろ年末に向けてポジションを確定させてくる時期に近づいてきているので、今までの流れは止まるかと思います。

ドル・円なども、一時的に最安値である79円75銭を更新することはあっても、70円台の滞在期間は短いものになると思います。

ただ、潮目は変わると言ってもドル安が止まると言うとらえ方ですので、ドルが上昇しても穏やかなものになるかとは思います。

注目のFOMCは27:15に発表されますが、その少し前26:00からはオバマ大統領の会見が行なわれる予定となっています。 市場に影響ないかと思いますが、そちらの方も一様気にかけておいて下さい。


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ドル安の流れは変わらないのか。 - 2010.11.01 Mon

今日の為替市場は、09:00過ぎのドル・円の急騰劇というサプライズはありましたが、それ以外は変化の少ない展開となっています。

ドル・円は09:00過ぎに急騰、わずか1分足らずで1円超の乱高下を見せました。 その後はジリジリと下げる展開となり、結局急騰前の水準である80円40銭台に戻ってきています。

水準や時間的にも介入を思わせるものがあるのですが、政府関係者からの発言は聞かれていません。 証券筋も大口の買いを発表していない事から、フローが中心の買いではないかと言うのが今のところ市場の見解となっています。

介入も気にはなるところですが、市場の関心はなんといっても11月2日~3日のFOMCにあります。 注目されている追加緩和の規模は、3000億ドル~1兆5000億ドルの範囲が予想されています。

予想範囲も広く、織り込み具合もどの水準までかが予想しづらいので、FOMC後の反応は分かりづらいですが、FOMCに収斂されてきた流れは一旦終了するものと思います。

ただ、流れを変える大きな出来事がないかぎり、次のテーマが見つかるまではしばらくドル安の流れが継続するというのが基本路線になるかと思います。


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村井さん

Author:村井さん
性別:男性
年齢:42歳
出身地:大阪府
ブログ開始日:2007年8月1日
2005年に株式投資を始め、現在は、主に為替を専門としています。
為替相場や市場動向など、多角的な視点から、客観的に書いていければと思っています。
少しでも参考になれば嬉しいかぎりです!

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