2010-12

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円買いが活発化するのか。 - 2010.12.29 Wed

昨日の為替相場は、円の強さが目立つ展開となりました。

ユーロは、昨日ユーロの上値が軽いという記事を書いている時に、ユーロ・ドルは1.3200ドルのストップロスを巻き込んで急上昇、ユーロ・円も釣られて109円台に上昇しました。

ただその後は円買いの動きが活発化し、ユーロ・円は10:00過ぎから一方的に下げる展開となっています。 ユーロ・ドルも下げに転じ、一時戻す場面もありましたが、米国勢が参入してきた22:00から下げが加速し、小幅のマイナスで引けています。

薄商いの中、フロー中心の動きとなっており、年末特有の動きとなっていますが、投機筋が少ない分、流れはやや出やすくなっています。

ドル・円を見てみますと、日足でダブルトップの形が見受けられます。 ネックラインは12月7日の安値82円34銭となっており、昨日ザラ場では抜けていますが終値で抜けていないので、まだダブルトップ完成とはなっていません。

市場参加者が少ない状況ですので、チャートパターンがどこまで有効かは見えにくいですし、昨日の下げの巻き返しからの上げも考えられますが、参加者が少ない分ストップロスなどにかかりやすいので、一気の下げも考えられます。 円買いの方に動きやすい状況ですので、一応の注意をしておいて下さい!


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ユーロ・円、ユーロ・ドルのポイント。 - 2010.12.28 Tue

昨日の為替市場は、欧州が休場、米国も豪雪が影響して、閑散相場となりました。 土曜日に発表された中国の利上げの影響も短時間だけで治まり、ユーロが比較的堅調に推移しました。

そのユーロですが、チャートを見てみますと、ユーロ・円、ユーロ・ドル共に目先の上値は軽くなっています。

ユーロ・円は昨日108円42銭の安値を付けましたが、11月30日に付けた安値108円35銭は下回らず、その後上昇しています。 4時間足を見てみますと、21移動平均線を上抜けており、上値は軽くなっています。 一旦下げに転じても108円後半で下げ止まれればその後上昇に転じるものと思われます。

ユーロ・ドルも、4時間足で一目の雲入りを果たしており、目先の上値は軽くなっています。 ただ日足を見てみますと、21日移動平均線が1.3207ドル、一目・基準線が1.3208ドルにあり、ここが攻防ライン(節目)となっています。

本日もロンドンは休場となっているので、欧州勢の参入は限られてきますが、薄商いの中、値が動きやすくなっているので、ポジションを持っていられる方は注意しておいて下さい。 またポジションがない方も、来年の値動きを探る意味も込めて、上記のレベルに注意しておいて下さい!


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中国が0.25%の利上げを決定。 - 2010.12.25 Sat

今日、中国人民銀行が1年物定期預金金利と貸出基準金利を、0.25%引き上げることを発表しました。 引き上げ後の基準金利は、定期預金が2.75%、貸し出しが5.81%となります。

10月にも利上げを行なっていますが、食品価格の高騰から消費者物価指数が5.1%に上昇しており、インフレ懸念の高まりが強くなってきています。

銀行などにはすでに露骨な貸し出し規制を行なっていますが、明確な意思表示を見せるには利上げは欠かせないので行なったものと思われます。

中国の利上げは近いうちにあるのではないかと言われていたので、織り込んでいる部分もありますが、いざ行なわれてみるとやはりそれなりのインパクトはあります。

特に、今のように市場テーマが見えにくい時は材料視されやすいかと思います。

利上げは中国の景気の腰折れを予想させるので、まずは資源国通貨(豪ドル)の下落が考えられます。

後は、リスク回避からのドル買い、悪さ比べからのユーロ売りドル買いなどが考えられるので、ドルが買われる展開が予想されます。

噂で買って事実で売るの展開もあり、週明けの欧米勢の動きを見ないことには何とも言えませんが、今のところは上記のシナリオを基本路線に据えたいところです。


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クリスマス休暇につき動意薄。 - 2010.12.24 Fri

今日の為替市場は、欧米勢のクリスマス休暇入りで、いつも以上に動意薄の相場展開となっています。

07:00~19:00までの値幅を見てみますと、ドル・円32銭、ユーロ・円29銭、ユーロ・ドル0.0062ドル、豪ドル・円29銭、ポンド・円61銭となっています。

週明けには、クリスマス休暇帰りの欧米勢が新年に向けての準備を始めるので、今日より動きが出るでしょうが、あくまでも手探り的なポジション動向に終始しそうです。

ただ、年末年始の動きに相場を探る手がかりが見えてくる事もあるので、ポジショニング動向には注意しておきたいところです。

ところで、みなさん、正月の準備は出来ましたか? 僕はお餅を2キロ買いました! ちょっと買いすぎたかな(笑)

それより今日はクリスマスイブか! 明日は寒いけどイルミネーションでも見に行ってケーキ食べるぞー! なんか食べる話ばっかりやな!


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不透明感が強いですねー。 - 2010.12.21 Tue

今日の為替相場は、「中国の王岐山副首相が、EU(欧州連合)の債務問題の解決を支援するために、具体的な行動を約束」と言うニュースが材料視され、ユーロが買われる展開となっています。

ただ、欧州の財政懸念は根深いものがありますし、中国にしてもそれほどの本気度は感じられないので、影響は一過性に留まるものと思います。

市場でも気分はクリスマスとなっているので、フローの動きも少なく、流動性は極めて低くなっています。 大口の投機筋なども今頃バカンス気分(儲かっている人限定)で休暇を取っているんでしょうね。

とはいえ、市場は開いていますし、相場も動いているので、値動きチェックは怠りなくしておきたいところです。

さて市場の動向を見てみますと、米・10年債利回りは3.300%台に下がってきていますが、ドルはそれはど相関していません。 前回の記事でも書いたように、徐々に米債券への関心は薄れ、欧州財政懸念にシフトしていくものと見ています。

クリスマスが終わると欧米勢は来年に向けての本格的な準備を始めてくるので、年初から相場は動きやすくなります。 遅れを取らないように今のうちからシナリオ作りをしておきたいものです!


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今後の為替相場について。 - 2010.12.16 Thu

昨日の為替市場は、ムーディーズによるスペイン国債の格下げ示唆、英国の失業者数の減少幅縮小などを受けて、ユーロやポンドが売られる展開となりました。

ドル・円は、米・10年債利回りが3.500%を超えるなどの動きを受け、ドルが買われた事により上昇、84円51銭の高値を付けました。

米・10年債利回りは昨日3.557%の高値を付けるなどし、急上昇の動きが止まりません。 12月2日にザラ場で3.000%を越えてからわずか9営業日で0.500%超の上げを見せています。

明らかな行き過ぎだと思うのですが、市場では景気回復期待からの良い金利上昇の声が強くなっています。 多分にポジショントークかと思いますが、NYダウも昨日11519.04ドルと高値を更新してきていて、上昇の気運は高まっています。

ただ、NYダウのフィボナッチを2007年の高値14198.10ドルと2009年の安値6469.95ドルで見てみますと、0.618は11245.95ドルとなっていて、すでに0.618を超えてきています。 ブッシュ減税延長・失業手当給付延長などはありますが、これをてこに本格的な景気回復局面が来るとは思えないので、クリスマス商戦のご祝儀相場が終われば頭打ちするかと思います。

米・10年債利回りも、自立反発+投機的な買いで急騰している面が強いので、そろそろ上げ疲れが見えてくるかと思います。 具体的には、5月10日の高値3.603%が上げの目処になるかと考えています。

為替市場の大きな流れとしては、米債への注目も徐々に薄れだし、変わりに欧州財政懸念が再びクローズアップされドルが買われる展開が予想されます。 今日明日とEU首脳会議がありますが、欧州の問題は根が深いので一足飛びの解決は難しそうです。


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米・10年債利回りは反落するのか。 - 2010.12.11 Sat

今日は米国債券について少し書いていきます。

米国債券(10年債利回り)は、QE2が意識されだした9月頃からマーケットで意識され、ドル・円とも相関関係がありました。 ただ、QE2後は相関関係も薄れだし、材料視はされなくなりました。

それが12月6日のブッシュ減税延長決定から再び注目を浴びだし、10年債利回りは昨日3.330%の高値を付けるまで急騰してきています。

市場では、ブッシュ減税延長が、景気拡大への期待感からの良い金利上昇と、財政赤字拡大への懸念からの悪い金利上昇のどちらを作り出しているのか言われています。 どちらかといえば悪い金利上昇の面が強いですが、基本的には今の相場付きは自立反発相場の可能性が高いです。

10年債利回りのここ半年の推移を見てみますと、4月5日に4.009%の高値と付けて下落してきています。 その間は4月にギリシャショックがあり質への逃避から債券高(利回り低下)、9月以降はQE2を先取りして同じく債券高となっていました。

その後、10月8日に2.330%の安値を付けて、11月3日のFOMCでQE2の全貌が明らかになってからは債券安(利回り上昇)が本格的になりました。

元来、QE2で6000億ドルもの国債購入を示しているので利回りは低下するものですが、先取りからの「噂で買って事実で売る」を地で行く相場になってしまいました。

自立反発相場にブッシュ減税延長を材料とした投機筋が後押しし、今の急騰になっているので、この上昇は本格的なトレンドに変化する率は低いかと考えています。

4.009%と2.330%の高安値でフィボナッチを見てみると、0.618は3.368%となっています。 自立反発相場と捉えれば、そろそろ高値圏に近づいています。 投機筋が材料視しているのでオーバーシュートが考えられますが、6月3日の高値が3.419%にあり、上げてもこのライン近辺で止まるのではないかと思います。

相関関係がやや弱くなっているドル・円も、利回り低下は重石の材料となるので、ドル・円を取引されている方は米・10年債利回りにも注意しておいて下さい!


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ドル・円のテクニカル。方向感は出るのか。 - 2010.12.10 Fri

今日の為替市場は、ややドルが売られる展開となっていますが、全体的には方向感の出ない相場となっています。

豪ドルなども、中国の貿易黒字などを受け上昇する場面もありましたが、インフレ懸念からの人民元の利上げ観測が重石となり小幅な上げに留まっています。

ブッシュ減税の延長から市場のマーケットテーマは米債利回りとなっていますが、2年債、10年債共に一昨日・昨日と急上昇を見せていて、やや行き過ぎ感が見えています。

2年債利回りは0.400%前半~0.600%前半までの急上昇、10年債利回りも3.200%を超えてきています。 まだ上げ余地はあるのですが、この上げはブッシュ減税を材料とした投機的なところがあるので、目先は調整が入りやすいかと思います。

ドル・円も、ドルストレートの動きとクロス円の動きに左右されて方向感が分かりにくくなっています。 

基本的なポイントとしては、一昨日も書いたように、上値は12月1日に付けた高値84円41銭が、下値は12月7日に上抜けた日足の一目・雲の上限83円10銭が意識されるので、上下共に注意して見ておいて下さい!


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ドル買いはどこまで継続するのか。 - 2010.12.08 Wed

今日の為替市場は、昨日のNY時間の流れを引き継ぎ、ドルが強含む展開となっています。

ドルが買われている要因としては、ブッシュ減税の継続を受けての米・10年債利回りの上昇が挙げられます。 最近はドルと米債利回りの相関性は薄れていたのですが、急上昇を見せられ、買い材料とした模様です。

ただ、財政赤字拡大との見方からの悪い金利上昇の一面も少しあるので、素直にドル買いとは傾きにくいところがあります。

米・2年債利回りを見てみますと、ここ2週間ほどは0.450ドル~0.560ドルでもみ合っています。 10年債利回りはインフレを表す指標と言われますが、今回の10年債利回りの上昇は、先日のバーナンキFRB議長の6000億ドルの国債うんぬん発言のやき回しにすぎないかと思います。

ユーロ・ドルを見てみますと、概ね昨日書いたように進んで、戻り売り相場となっています。 時間外取引で米・10年債利回りが3.200%を越す場面もあったので、ドルが買われやすい地合いもあります。 下値の攻防ライン(節目)としては、日足の一目・雲の下限1.3140ドル付近が注目されるので、下げた場合はこのラインに注意しておいて下さい。

ドル・円は昨日、上値の攻防ライン(節目)である日足の一目・雲の上限を上抜けています。 ドルが買われやすい地合いではありますが、84円台には実需の売りが段階的に控えているようなので、上値は軽くはありません。 

ドル・円の攻防ライン(節目)としては、上値は12月1日に付けた高値84円41銭が、下値は上抜けた日足の一目・雲の上限83円10銭が意識されるので、注意して見ておいて下さい!


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ユーロ・ドルはやはり下げるのか。 - 2010.12.07 Tue

今日の為替市場は、方向感のない中、ドルがやや売られる展開となっています。 中国の利上げ観測などの話も出ていますが、影響は短期的なものになっています。

ユーロ・ドルの日足チャートを見てみますと、21日移動平均線は依然下向きで、方向は下落となっています。 なので、移動平均線を軸とした戻り売りが基本になるかと思います。

戻り売りの攻防ライン(節目)になりそうなポイントとしては、4時間足の一目・雲の上限1.3378ドルと、昨日の高値である1.3423ドルに注目しておいて下さい。

ドル・円は昨日も書いたように、今週は83円10銭~81円60銭での推移が予想されるので、上限は83円10銭、下限は81円60銭に注意しておいて下さい。


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ドル・円とユーロ・ドルのポイント。 - 2010.12.06 Mon

今日の為替相場は、ユーロが軟調に推移しています。 先週末の弱い米・雇用統計からのドル安の影響は引き継がれず、欧州の財政不安の方が材料視されています。

米・雇用統計はたしかに予想外な結果でしたが、他の経済指標や景気観測が割りと好調なのと、米・雇用統計は振れが大きいのが相まって、様子見の動きが出ている模様です。

欧州の財政懸念の方も、「アイルランドのユーロ離脱」や、「ポルトガルやスペインも緊急支援の可能性あり」など、様々な話が出てきていますが、どれも噂のたぐいを出ていません。

たしかに欧州の財政懸念の問題は根深く、米・雇用統計よりも問題視されますが、やや材料の出尽くし感が感じられるので、こちらも一旦は様子見になるかと思います。

ドル・円の値動き予想としては、金曜日に米・雇用統計の結果を受けて大陰線をつけて日足の一目・雲に入ってきています。 今週はその雲の中での推移になるかと思いますので、概ね83円10銭~81円60銭での動きになると思います。

ユーロ・ドルは12月に入りV字回復していますが、基本的な流れは下落方向なので、戻り売りを考えたい局面かと思います。 具体的には、21日移動平均線が1.3471ドル(今日現在)にあるので、1.3400ドル台前半では戻り売りを考えたいところです。


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米・雇用統計が気になりますが、こちらも気になります! - 2010.12.03 Fri

今日は久しぶりに、気になるFX業者さんの記事を書きます。 そのFX業者さんは「リテラ・クレア証券」さんです!

リテラ・クレア証券」さんは、全国に6店舗を構え、トレーディングプラザ「リテラ」というオンライントレード専用店舗も3店舗構えています。 「リテラ」では口座開設や様々なツールや商品の説明、セミナーなどを行なっており、初心者に手厚い対応をしてくれます。 

その「リテラ・クレア証券」さんの「リテラFX」が11月29日から次世代FX取引システムを導入して、新たに「リテラFX365」として生まれ変わりました! 「リテラFX365」ではすべてが生まれ変わり、約定処理能力の高速化、トレーディングツールなどもプロディーラー並の機能を有しています。(こちらを参照

さらにキャンペーンとして、2010年11月29日~2011年2月28までは、500枚まで実質手数料が無料、500枚以上でも50円と、くりっく365では破格の手数料体系となっています。

ここでくりっく365の魅力を少し書いておきます。

(税制の優遇)
税率は一律20%で、申告分離課税になってます。(くりっく365以外のFX業者さんでは最大50%の税率がかかります)

(有利な取引レート)
複数の金融機関が提示する取引レートの中から、最も有利な取引レートでの売買が可能になってます。

(預かり証拠金の安全性)
顧客から預かった証拠金は取引所に預託され分別管理されています。 万が一、取引業者が破綻したとしても、原則全額保証されます。

(スワップポイントが有利)
買い手と売り手のスワップポイントの数値が同じです。取扱い業者の収益もゼロとなっており顧客優位のスワップポイントになっています。

以上のような利点がくりっく365にはあり、一口座はかならず持っておくべきかと考えています。

リテラ・クレア証券」さんなら、実質手数料無料、高機能トレーディングツール、高速の約定処理能力など、高水準のトレード環境があるので、オススメできます!

くりっく365は取引所取引ですので安全度は確実です。 そのくりっく365の業者さんの中でも満足度が高いのが「リテラ・クレア証券」さんですので、ぜひ一度くりっく365を、「リテラ・クレア証券」さんを体験してみてください!


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村井さん

Author:村井さん
性別:男性
年齢:42歳
出身地:大阪府
ブログ開始日:2007年8月1日
2005年に株式投資を始め、現在は、主に為替を専門としています。
為替相場や市場動向など、多角的な視点から、客観的に書いていければと思っています。
少しでも参考になれば嬉しいかぎりです!

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